[管理者用]

イゼルローン日誌
宇宙・・・それは人類に残された最後の観光地である

         
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2021年04月
4月30日
・Ubuntuでの日本語入力は以前と同じだなということで、fcitx-mozcをaptでinstall。これでokになったと思ったのだけど、wineでxyzzyなどを動かすと、文字化けというのか豆腐表示になってしまう現象。これまた検索して頼ったらwinetrcksを実行して、フォントを足せば良いようだ。add a fontを選択してfake japaneseを足したらちゃんと表示されるようになった。タイトルなどのフォントは相変わらず気に入らないけど、まぁ、PetaLinuxを動かす時くらいしか使わないから良いとしよう。
・パナソニックが中小型テレビの製造をやめて中国メーカからのOEMにするようだ。ちと寂しいものもあるが、この方向ではしかたないのか。こういう安価で利益が出にくいものは、思い切ってサブブランド、サブメーカーを作ってそちらでやる方が良いのではないかと思ったりもする。化粧品メーカーなども、メインブランド以外にも販売ルートに合わせたサブブランドをいくつも展開して、安価な製品を提供しているのだし。

4月29日
・とりあえずやっていったけど、どうも駄目。検索してみると、Ubuntuの16.04にしたら上手く動いたという書き込みを見つける。確かに16.04や18.04などがご推奨環境になっている。試しに16.04のLTSを入れてみると、やたらとエラーばかり出てうまくいかないようだ。仕方ないので、18.04を入れて、さてどうなるか。
・そんなところで、また検索していたらBSPファイルがまた別のところ・・Wikiにあった。こちらは2020.1ということで前回見つけたものより新しいようだ。なんでこんな風に散らかっているのだろう。私は宝探しゲームをしているつもりはないんだけどな。
4月28日
・さてPetaLinuxを整えるのだけど、BSP(Board Support Package)とやらが必要らしい。PetaLinuxのツール資料リファレンスファイルとやらを見ると、「xilinx-zcu102-v2019.2-final.bsp」だということだけは書いてある。さて、問題はこれがどこにあるのかということ。リファレンスに書かれたリンクを開いても何も表示されない。
VMK180 BSP
VCK190 BSP
はあるけれど、ZCU102は無い。
・探してようやく見つけたのは、ここにあったということ。
・結局2019.2のところにあったのだな。

4月27日
・PetaLinux環境をインストールするのに100Gbyteほど必要らしい。とりあえず本家Ubuntuは先日インストールしたものがあるので、こいつをコピーしてディスク容量を拡張すればいいだろう。と、思ったのだけど、頻繁にやる作業でもないのですぐ忘れる。仕方ないので、この場を借りてメモ。
・仮想ディスクのサイズ変更について、検索すると、色々面倒くさそうな方法が出ている。でも、こんなに面倒臭いことをやったっけ?
・そう、なんてことはない。ゲストをシャットダウンしておいて、仮想マシンの設定=>ハードディスク=>「ディスク容量を拡張します」でおしまいだ。
・このあとはLinux側でパーディションサイズを変更。こちらはいつものparted。sudo parted /dev/sdaして、printしてやれば、パーティションの状態が分かる。後ろにFreeな領域があるので、resizepartでextended(2番だった)を100%(%入力できる)を指定して拡張、続いてlogicalも100%に拡張。
・これでパーティションが拡張できたからresize2fs /dev/sda5などとしてファイルシステム拡張してOK。
・さて、インストールしていくとするか

4月26日
・とりあえず、テキストは、課題の前まで終わった。課題提出の期限の日にちが去年のままでは駄目なので、ここは修正しなくてはいけない。まぁ、しばらく先の話になるからとりあえずよし。
・そんなところで、ちょっとQ&Aをしたあと、ZynqなFPGAでUSBする方法を検索したら、どうもPetaLinuxをインストールして使えという感じ。このあたりをベアメタルで書くというのはしんどいのかな。
・とりあえずテストするにも準備は必要だな。
・なんだか頭痛がする。原因はどうも肩こり・首こりにあるようだな。姿勢が悪い、メガネがあっていないなどいろいろありそうだけど、このところの朝晩の寒さで縮こまったのも原因か。
・コーヒーが切れかかっていたので、昨日久しぶりに知り合いの友達の同級生がやっているらしいコーヒー店に豆を買いに行き、冷凍庫にしまっておいた。本日開封して、豆を挽いてペーパードリップ。見事に豆がふくらんで、美味しそうだ。しばらく待ってからお湯を注いでいく。この感じがたまらなく良いのだな。


4月25日
・PowerPointを見なおしていると、音声データのアイコンがおかしくなっているものが時々ある。多分、音声データを選択しているときに、「書式]=>「図の変更」=>クリップボードからに相当するような操作をやってしまったのだろう。
・実害は無いとはいえ、なんとなく気分が悪い。これを直す方法はと、検索したけど見つけられなかった。
・で、少々強引だけど、右クリックして「メディアに名前を付けて保存」で、ファイルに落とした後、挿入=>オーディオで、先ほど保存したファイルを指定することで解決。ちょっとすっきりした。

4月24日
・明日からあちこちが軒並み休業らしい。はっきり言って、やり方が粗雑ではないだろうか。たぶん、決定的に不足しているのは情報収集。実際にはされているのかもしれないけど、その情報を使うという方向性がまるで見えてこない。牛刀割鶏というところだろう。「感染経路不明」がこれだけ多いのだから、行動履歴を調べることでハイリスクな場所を割り出していって、そこを押さえるという方向には向かないのだろうかな。

4月23日
・とりあえず、テキスト6回めまでの再生成は終わった。一応時間をチェックしてみているけど大丈夫そうな感じではある。
・そんなところで、キーボードの配列を少し見直す。CapsLockと左のCtrlキーの入れ替えはやっていたのだけど、やっぱり、Ctrl-Bなどはちょっと遠い。本当はFnキーをCtrlにしたいのだけど、Change Keyではサポートしていないようなので、Windowsキーと右のCtrlキーを入れ替えることにした。これでCtrl+Bなども比較的楽。Ctrl+Aなどでは小指が捻られてしまうので、ここは旧CapsLock側をCtrlとして使う方が良いだろう。
・右に移動したWindowsキーだけど、これはこれで便利。手探りで右の矢印キーを探したら、その横に空間がある。その隣がWindowsキーでそのまた隣がアプリケーションキーつまりマウスの右クリック。右下の塊だけで色々な操作に対応できるので、これはこれでなかなか使い勝手が良い。

4月22日
・なんだか全然仕事が進まない。疲れが溜まっているような感覚で、どうにもだるい

4月21日
・というところで、どうも緊急事態だということになるようだ。「笛ふけど踊らず」というところになるのかな。

4月20日
・「グッド・ドクター」の字幕版をAXNで見ている。そのまま理解できれば良いのだけど、さすがにそれは無理。でも、知っている単語がちらちら聞こえるのはそれはそれで悪くない。死ぬまでに英語のまま字幕なしで見られたらいいなと思う作品がひとつある。まぁ、無理だろうけど。

4月19日
・昨年度作成のPowerPointで音声データのアイコンの位置を直して動画ファイルを作成しなおしたのだけど、ある1本のファイルの先頭部分で、音声が再生された状態のまま次のスライドに移り、そこの音声が更に再生されるという奇っ怪な現象が発生。指摘されて初めて気がついた。・なぜか、先頭のスライドだけに現れる現象なので、音声のプロパティを見たけど、別におかしくない。試しに音声を後ろのスライドのものに差し替えると現象はでなくなる。
・新しいスライドを用意して、そこに1ページ目の音声ファイルを貼り付けてみるとこの異常現象が起きる。
・スライドショーで流すと問題はない。でも、エクスポート時のプレビューで見ると再現する。
・色々yっていくと、結局音声の「再生」メニューからオーディオスタイルを「スタイルなし」にすると直るということがわかった。
・原因は多分・・・昨年使っていたのはOffice2016、そして今はOffice2019ということだな。

4月18日
・ヘッドフォンというのか、イヤホンが片方が聞こえなくなった。だいぶ雑に扱ってきたものではあるけど、とうとう断線したらしい。100均のものではさすがに音がひどすぎたなぁとなんとなく検索したらダイソーの300円の物は比較的良いとか書いてあるので、フラッと見に行った。が、カナル型しかない。カナル型は以前買ってみて、ピースをあれこれ取り替えたりして試したけど、全滅だった。どうやっても耳に入らないし、簡単に抜け落ちる。「向きが悪い」という風に書いてあるものもあったので、これも色々やってみたけど、結局駄目だった。
・ということで購入見送り。またSONYさんあたりのお世話になるのかな。

4月17日
・録画した映画のファイルのスマホへの持ち出しというのをやってみる。変換時間がかなりかかってようやく終わり、スマホにコピーしてみる。これも上手く行ったようだ。こうやって映画を見ることもできるわけか。まぁ、あまりややこしくない画面ならこれでもいいのか。

4月16日
・そろそろ忘れないうちにやっておくかと振り込みを実行。さて、このPCに移ってから最初の振り込みである。仮想マシンは動いているのだから、そのまま使えるはずだけど、本当に大丈夫なのか、いつも心配している。いつものようにIE(Edgeではない)を起動して、いつものネットバンキング。うん、大丈夫だ。いつものようにいつものところにいつもの金額を移しておく。
・そういえば、あれはどうなったのかな?と明細を出力してみたら仕事早い、早速振り込まれていた。さて、これを種にして、何か作ってみることにしよう。このご時世、世の役に立つものは何だろうな。

4月15日
・ICEを送ってねというメールを見落としていた。慌てて発送する。
・古巣の知り合いからメールが届いていた。いろいろ古巣の状況も伝わってきたけど、なんだかやりきれない。なんで彼がそんな扱いを受けているのだろう。
・結局、大きな問題は経営者と人事部にあるんじゃないだろうか。

4月14日
・新しいPCにもだいぶ慣れた・・というのか、このキーボードはなかなか良い。同じ富士通さんの製品なのだけど、何ではるかに薄型のこちらの方がキーの操作感が良いのだろう。
・そんなところで、先日メガネを新調した。このまえは近場用を作ったのだけど、今まで使っていた中距離用のものもかなりボロボロだし、自動車保険のオマケサービスを使うと20%オフというのもあるし。測り直すのも、今はリモートなんだな。レンズの在庫もあったので、30分で完成。うん、なかなか良い見え具合。1年以内に2回まではレンズ交換(度数変更なども含め)無料というけど、これなら大丈夫そうだ。

4月13日
・デスクトップの切り替えは簡単にできるようだ。Lubuntu-desktopをaptでインストール。これで起動したときのログイン画面でデスクトップを選ぶことができるようになる。Lubuntuを選択すれば、いわゆるスタートボタンがあるような画面になった。
これで一安心かと思ったら、日本語入ができない。Ubuntuのデフォルトではもちろんできていたのに。解決は簡単だった。fcitx-mozcをaptでインストールするだけ。あとはwineやメールのお引越しができたらLubuntuからUbuntuに移れるかな。
・そんなところで、ふとスーパーでうなぎの串焼きが安く売られているのを目にする。期待しないで買ってみたら思ったよりまともだった。


4月12日
・Ubuntuをインストールしてみる。今までLubuntuだったけど、今の環境だとなぜかKiCAD5.xがうまく動かない。本家のUbuntuならうまくいくのかな?と思ってやってみる。日本語化が行われたUbuntu Desktop 日本語 Remixというのが
あったので、そちらからダウンロード。インストール自体はそれほど難しくもない。というか、簡単。インストールが終わって起動したらデスクトップが微妙。さすがにこれは肌に合わない。入れ替えはできるのかな?

4月11日
・家庭内サーバーに接続。プリンタドライバもどうなるかな?と思ったけど、Windows環境では何事もなくサーバー側にあるドライバがコピーされてインストールされ、使える状態になった。このあたりは楽でいいな。
・そしていよいよXilinxな環境構築。とにかくでかい。インストーラを動かしたけど、案の定結構な時間がかかる。地道にじっと待ちながら色々やっていたら、終わっていた。これでインストール。うん、特に問題なさそうだ。
・これで私もVivadoな人間か。

4月10日
・4月も気づけば10日を過ぎている。そんなところで、到着したノートPCで環境整備。基本的にはコピーで良いのだけど、やっている途中で何か挙動不審になり、仕方なくOSごと再インストール、すなわちリカバリをすることに。
・付属のマニュアルにしたがっていくと、再インストール時にBitLocker回復キーが必要になるということがチラッと書いてある。書いてある内容にしたがって、一応確認しておく。でも、これって急いで見ていたら絶対見落とすな。このマニュアル、ダラダラと書いてあって大事なところがわかりにくい。回復キーの取得は絶対に必要になることなのだから、最初に準備をするように、大きな文字でわかりやすく見出しを付けるなししなくてはいけないだろう。
・まぁ、なんとかリカバリ完了。アプリなども特別なことをしなくても全部初期状態に戻っている。
・これで再度仮想マシンを軌道したりすると、さっきのような不安定さがない。何かあったんだろうなぁとも思うけど、うまくいったからこれで良いとしよう。

4月9日
・というところで、新調したメガネ。PC作業に合わせて作ったもので、結構見やすくはなった。昔はただの近視だったのにな。ついでにこの左目も復活できないものなのかなぁ。
・ノートPCの方は店舗受け取りはできないらしい。まぁとりあえず、到着後の仮想マシンのお引越し準備をしておくかな。
4月8日 ・新しいノートPCが近々届きそうだ。いよいよ本格的にスタートだな。
・なんとなく、電気屋のポイントが溜まっていたのだけど、オンラインショップでも使えるようだ。先日のディスプレイの入力だけど、HDMIが2系統あるものの、いちいちディスプレイ横のスイッチで切り替えるのが面倒くさい。やはり外付けで切替器があったほうがいいなとオンラインショップで探すと良さそうなものがあった。1500円位か。でも送料がかかる。ならば店舗に取り寄せできないものかと、でかけたついでに店によって尋ねたら、店舗で買うと3000円超えだという。「これは、ネットショップで買ったほうがいいですね」と、店員さん共々苦笑い。ということで、溜まったポイントを使って購入。しかしこれじゃ実店舗の魅力がないなぁ。
・そういえば、アパレル系で、店舗にはサンプルだけを置いて注文はオンラインショップでという流れもあるようだけど、受け取りも店舗でできるようにして、自分の都合に合わせて受け取れるようにしてほしいものだ。

4月7日
・感染者急増でドタバタとしている。営業時間短縮という、ロジカルとは言いがたい感覚的なやりかたが本当に良いのかどうか良くわからない。
・感染経路不明が大半だというけど、このヒントだけでも掴む努力も必要なんじゃないだろうか。携帯の位置情報の記録を任意提出してもらうなど、とにかくハイリスクな場所を絞る努力したって良いじゃないか。


4月6日
・そういえば、リクエストしていたノートPCがまだ届かない。このところの半導体逼迫も影響しているのだろうかな。

4月5日
・少し古い海外テレビドラマなどを見ているときに映るPCの画面が懐かしい。どうしてもそちらに目が行ってしまう。そして我に返る。結局やってることに進歩がないなと。何か「スマホの次」は無いものなのかな。


4月4日
・日曜日というのはスーパーも混むものだな。
・最近ちょっとマイブームなピクルス作り。まぁ、簡単なんだけど、どうしてもあまり気味な野菜を片付けるにはちょうどいい。


4月3日
・そんなこんなでSHマイコン絡みのトラブルの連絡。ソースコードでビットフィールドのデータをこんな感じで操作するのだけど、
if (xxx.dat <= 100)
sss.BIT0 = 0;
else
sss.BIT0 = 1;
こんな感じのコードがうまく動かないという。
・環境はHEWだけど、ソースコードをいくら見なおしても正しいとしか思えない。何が起きているのかわからず、デバッガ登場で、アセンブリ言語レベルで追いかけてみると、なぜかきちんと分岐するコードが生成されておらず、ビットのセット命令しかない。つまり、ビットクリア・・if文の直後の行が完全に無視されてしまっている。
・大昔のMS-Cではif文の中が複雑になると式の評価を放棄してしまうとか、他のメーカのコンパイラでもビットフィールドはバグだらけだったりしたけど、今頃そんな基本的なところのバグに遭遇するとは思わなかった。
・とりあえず他のif文では問題なのか、似たようなところをチェックしてみたけど、問題無し。どうもこの書き方だけが気に入らないらしい。
・仕方ないので、記述のしかたを少し変えてみたり、コンパイラの最適化を少し弄ってやってみて、なんとか回避する手段は見つけたけど、こんなことがあると、他にも似たようなことは無いのか不安になってくるな。コンパイラのバグだけは勘弁してくださいまし。

4月2日
・指向性マイクとパラメトリック・スピーカーについて少し調べてみる。フェイズドアレイみたいにビームフォーミングしようとしたら大変でも、特定方向だけなら比較的楽そうだけど、どうなんだろうな。

4月1日
・例によってエイプリルフールである。何も思いつかないな。
・というところで一息つけたかな。ここから面白い展開があると良いのだけど。

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