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イゼルローン日誌
宇宙・・・それは人類に残された最後の観光地である

         
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2022年06月
6月26日 かのえ いぬ:沙沙貴神社夏越しの大祓
・オープン直後に行ったきり、久しぶりのところに行った。昨日より暑くないのは幸いしたな。

6月25日 ・暑いというより熱い。いきなりの高温でおかしくなりそうだ。熱中症には気をつけよう
6月24日 つちのえ さる
・なぜ今まで全く音沙汰がなかったのに、一斉にあちこちから同時にメールを送ってくるのだろう。
・とりあえず一件目。接続がわからないときた。仕方ないので、こちらで動いている状態のものを写真を取って、Wordに貼り付けてコメント入れしてPDF化して送る
・もう一件は以前送られてきたので「これが原因じゃないの?」と送っていてその後ダンマリだったもの。やっぱり動かないという。改めて動作確認するけど、別に問題ない。どこかで勘違いされたのかな。とりあえずプログラム一式フォルダごと送付しておく。大丈夫だろう、多分。

6月23日 ひのと ひつし:芝愛宕神社千日詣ほおづき縁日
・ドキュメント作成。二段組をテキストボックスのリンクを使って図と組み合わせていくのだけど、だいぶ慣れたかな。

6月22日 ひのえ うま
・FPGAの中身とサンプルをSDカードに納めて発送しておく。これでよし

6月21日 きのと み
・党首討論だとか。相変わらずなことしか言ってないなぁ。短期的な事でまたばら撒きか。だったら年収いくらか以下なら給与を消費税の課税対象にする、つまり消費税が上がるほど給与が増えるというくらいの面白いことをしないのかな。
・エネルギー施策というけど、電力だけ作れば良いってものじゃないだろうと思うのだけどな。貯蔵などを考えると、やはり気体や液体にしておくほうが便利だろう。800℃くらいの熱があると熱化学分解法で水素を作れる。小型モジュール炉でも、地熱でも太陽熱でも良いんだろうけど、そうやって水素を生成して輸送・貯蔵するというのをあまり選択肢として上げてこないのは何故だろう。
・産業施策というと、「こっちに来い」とレールを敷くことばかりご執心なのがため息である。官僚君の発想なのか、経団連さんたちの発想なのかは知らないけど、子供の先回りをして全部勝手に決めていく親のように見えてくる。それが成功しているならいいけど、現実にはあまり芳しく無い。Cool Japanとやらも大赤字だと先日報じられていたっけ。
・大事なのは「なんだかわからないけど、とことんやってみろ」ということを支援することではないのかな。古くは八木アンテナなどもそうだし、AIしかり、3Dプリンタしかり、羽のない扇風機しかり……とにかく多くのものが最初に発案・発明したのに事業化されず/できずに終わってしまった。今も未来の宝石の原石があちこちに眠っているに違いない。これらを「発掘」し、商品化まで支援することを考える方が良いのではないのかな。

6月20日 きのえ たつ
・ドキュメントづくりが遅々として進まない。自分でも嫌になってくるな。

6月19日 みつのと う
・鞄のファスナーが怪しいことに鳴ってきたので、新しいのを探してみているのだけど、なかなか手頃なものがない。じっくり探すか。

6月18日 みつのえ とら
・テキストボックスのリンクを使ってレイアウトするのにもだいぶ慣れてきたかな。Cut&Pasteするとちょっと何だけど、まぁそこは気をつければ良い。

6月17日 かのと うし:厳島神社祭
・ドキュメントの続き。結構描かなくてはいけない図があるものだ。
・先日買ったままにしていた肌着を試着。適度なフィット感。これは悪くない。

6月16日 かのえ ね
・ドキュメント作成。とりあえずWordでいいかな。テキストボックスでリンクを作ってyれば、レイアウトしやすくなるのかな。

6月15日 つちのと ゐ:東京 日枝神社祭
・とりあえず出来上がった3つのモードを合体して、スイッチで切り替えられるようにしてみる。さして難しくはないけど、モードごとに作っていたもののラベル名の重複解決がそこそこ面倒くさい。C++ならクラスの中に放り込んでしまえば良いのだけどな。と、ArduinoってC++コンパイラだから使えるのか。

6月14日 つちのえ いぬ:住吉大社御田植神事
・さて、3つ目のファンクションである、ライントレースのチェック。オリジナルのままでやると、かなりゆるいカーブでないとトレースできない。せめてA3の紙にマジックで描いた丸くらいはトレース出来てほしいなということで、パラメータを少し弄って回転時の半径を小さくしてリトライしたらいい感じになった。
・ちょっとテスト走行させてみるけど、思ったより面白いな。そういえば、ライントレースなんて超が付くほど古典的なサンプルだけど、実際に自分でプログラム組んで動かしたのは初めてだな。

6月13日 ひのと とり:藤沢白旗神社源義経公鎮霊祭
・改めてやり直し。なんだかわからないけど、今度はちゃんと動き出したな。あとは3つを合体させるステップか。

6月12日 ひのえ さる
・3つ目のファンクションにとりかかる。書き換えをしていたらいきなりビルドできなくなったり、やっとビルドできたと思ったら動かない。こういうときはもう一階やり直すのが賢明だろうな。

6月11日 きのと ひつし
・とりあえず2つ目の動作確認。ちょっとパラメータ調整してこれでいいという感じかな。次は3つ目。3つとも出来上がれば合体だな。

6月10日 きのえ うま:近江神宮漏刻祭
・2つ目の書き換えをしていく。まぁ、1つ目で作った関数流用でなんとなく形になったな。


6月9日 みつのと み:東京 鳥越神社祭
・とりあえず動作確認&調整して1つ目はいいか。次2つ目、どうぞっていうところか。


6月8日 みつのえ たつ
・ロボットの3つある動作モードのうち、1つ分について変更がほぼできた。直進時と旋回時の速度を買えたり、回転時の方向などの管理を調整。とりあえず完成かな。

6月7日 かのと う
・ロボットのプログラムを書き換えていく。オリジナルを少し手直ししてやろうかと思ったけど、かえってごちゃごちゃになりそうなので、ステート遷移を使って全面的に書き換え。ステートの割り振りとかが、少々面倒だったけど、なんとか書き換えできたかな。明日にでもテストしてみるか。

6月6日 かのえ とら
・日銀の黒田節によると、円安で物価が上昇すれば景気が好転するとか、賃金が上がるとか
・とりあえず、浮世離れした”やんごとなき方々”の世界の住人はそういう考え方なのだろうな。こちらは生活保護までのカウントダウンが進んでいるような感じだけど

6月5日 つちのと うし:熱田神宮祭
・とりあえず動いたものをベースに書き換え。プログラムの作りを見ているとちょっと首をかしげたくなるところも少なくない。コメントで動かすのに苦労した痕跡が書かれていたので、Ardinoなライブラリに問題があるのかと思っていたけど、読んでみれば、「そりゃ、そんなプログラムを組んだらそうなるでしょ」と思いたくなるものだった。試しに直してみると、別に問題なく動いたので、ライブラリなどの問題ではない。
・このあたりが修正されないまま出荷されているということは、ファームウェアを書いた人がいなくなったのだろう。

6月4日 つちのえ ね:尾山神社封国祭
・ロボットに付属していたプログラムをシュリンクして、単機能に書き換え。とりあえずこれで書き込んでみるとなんとか動いた。
・それにしても、Arduino-IDEは外部エディタでソースを修正しても自動的に再読込はしてくれないのかな。面倒くさいことだ。

6月3日 ひのと ゐ:千住天王例大祭
・シーズンオフなものだけど、某ブランドのカーディガンをネットで買ったのが届いた。とりあえず一回洗濯しておく。
・いきなりの天気急変。嵐のような風とまさしく滝のような雨に驚かされた。ほんの数分差で洗濯物はしまっておいたからセーフだったけど。

6月2日 ・ひのえ いぬ:富山稗田神社山王まつり
・持続化給付金詐欺でかなり騒いでいる。国税庁の職員までもがやていたとなると、どれだけ闇が深いのだろう。私も書類書いて申請したら給付されたのかなとおもったりもしたが、「武士は食わねど」…いや、「武士は食えねど」だな。
・Amazon経由で古本を買おうとしていたら返金された。在庫の管理ミスだったろうけど、ちょっと気になるタイミングでもある。実は一昨日に某サイトでチケットを購入しようとして、いつも使っているクレジットカードの番号を入れたら、このカードは3Dセキュアになっていないから駄目だと弾かれた。仕方ないので検索してなんとか設定した。その直後の返金ということで、ひょっとして……なのではと思ってしまう。これから先カード利用の際の安心レベルは間違いなうk上がるわけだけども
・「ビューカード」を語る詐欺メールがまた到達。今度はヘッダ情報も巧妙に作られていて、なかなか見抜きにくい作りだな。でも、こちらへの宛先が、絶対にそうした登録用には使わないメールアドレスなのですぐわかる。しかし、こんなものを送ってくる連中もいい年して何やってるんだか。どういう親に育てられたのだろうな。親の顔が見てみたいとはこのことか。

6月1日 きのと とり:丹生川上神社下社祭
・痴漢被害撲滅キャンペーンとか言ってテレビで流れている。冤罪被害の問題もとても大きいことだけど、更に言えば痴’漢'、つまり男性が加害者であるケースのみしかないかのような扱いというのはどういうものなのだろう。ニュース映像に出てきている全員がそう考えているようだけど、現実には女性から男性(たいていは子供だろうけど)への被害だってゼロではない。社会的にも男性が被害にあったときに周囲に相談できるかといえば、女性以上にハードルは高い。女性の被害者は同情されるだろうけど、男性被害者は嘲笑されるであろうことは想像に難くない。それどころか「良い思いを舌だろう」などと言われることも想像できてしまう。反撃しないのは「男らしくない」と切り捨てられる。そんなところだろう。
・米国の調査では男の子の6人に1人は性的な被害を受けたと回答しているようでもあるので、日本でも相当な件数はあるのだろうし、その中には女性が加害者になっている例も相当あるはずだ。
・そんなものはあるはずがない、フィクションだと切って捨てて思考停止して良いはずがない。「痴漢」に変わる、性別を問わない言葉を用意する時期に来ているんじゃないだろうか。

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