・出かけたついでにATMに立ち寄って現金を少し引き出したら渋沢一万円札とご対面。
・そんなこんなで次の仕事には高位合成が適切っぽい感じなので、ぼちぼちVitisHLSも使っていくことにするか。
・とりあえずXilinxなツールをまだインストールしてから使っていなかったけど、Zyboを使うので、ボードファイルの追加が必要。
・あれこれ検索したけど、結局
Dilignetさんのwebサイトの説明が正解。
C:\Xilinx\Vivado\2024.1\data\boards\
の下にboard_filesディレクトリを作って、ここにコピーしてやってVivadoを起動して新規作成していったらちゃんとボードが選択できるようになった。
・さて、HLSはどうだろう。とりあえず
Vitis チュートリアル: 入門 (XD098)あたりをやってみるか。
・なんとなくVitisを起動してみたらVitis-HLSと大差ない画面。結局Vitis Unified IDEが起動するようだ。
・とりあえず、Vitis-HLSではなくVitisのショートカットで起動してTutorialをぼちぼちやっていこう。