2024.11.25 19:41
とりあえずインストール成功・・・でもシミュレーションできない
・というところで、やっとこさアンインストール終了したので、インストール再開。しかし、インストールのたびにこれは厳しい。全くもう少しなんとかならないのかな。
・というところで、夜も遅くなってようやくインストール終了。長い道のりだった。
・とりあず起動してみる。UIに大きな変更はなさそうだな。とりあえずテスト用のLED点滅sなVerilogソースと、テストベンチを取り込んでおく。ビルドして書き込み・・・・まぁ、Windows環境だからか問題ないようだな。
・さて、じゃあシミュレーションしてみるか・・・とやったら無反応。いったんマウスカーソルがクルクルになるけど、しばらくして結局何も起動されないまま。
・ひょっとしてModelSimは別プロダクト扱いで別途インストールが必要なのかな。
・ということで、ふたたびIntel/Alteraさんのサイトのダウンロードセンターへ。
ここからダウンロードすれば良いのか。
・落としてきてインストール。これがまた結構時間がかかる。
2024.11.24 16:40
インストールリトライ・・・その前にアンインストール
・というところで、継続してインストールしようとしたけど、「すでにインストールされているよ」なメッセージが出てしまうので諦めてアンインストール。アンインストーラのインストールができていたのは幸い。
・これがまた延々と時間がかかる。終わらない、終わらない。
2024.11.23 15:53
インストール失敗
・ほぼ週報だなという感じでもある。
・Quartusのインストール中にハングアップ&強制シャットダウンを食らってインストール失敗。
・これで一体何度目なのだろう。Vitis&Vivadoでもインストール自体にはこんなに悩まされなかったんだけどな。
・とにかく、サイズはXilinxよりコンパクトなのにインストールには涙が出てくるほど時間がかかる。
・XilinxとAltera。こんなところでも性格の違いか。
2024.11.22 18:49
インストール進行中
・とりあえずQuartusの新しいのをWindowsな環境にインストール。と思ったら延々と時間がかかっている。気長に待つしかないか。
・やはりいろいろやっているとLinuxな環境のほうが圧倒的に利便性は高いなぁ。
・たまにprivilege関係とかで引っかかることはあるけれど、とにかくライセンス関係やら有無も言わさぬ一方的かつ暴力的なWindowsUpdateだのというもので頭を抱えることもないし。
・ネットバンキングがちゃんとLinuxサポートしてくれれば脱Windowsがまた一歩というところなのだけどな。
2024.11.21 07:52
Quatusのオチはそこか
・どうやらテスト用で使っていたCQさんのMAX10基板のUSB Blaster互換な書き込み器(PICを使っている)がLinuxに非対応だったらしい。
・Windows版なら可能なのか?ということで書籍の付属CDのQuartusの古いのをインストールしようとしたらなんだかカタカタカタとすごい音。以前自腹購入したPCの内蔵ドライブやUSBの外付けドライブのどちらも同じような感じ。だいぶ粘っていろいろやってみたけど、傷ついているのかうまく読めないらしい。
・諦めてサイトで一番古い17.0をダウンロード。
・さて、仮想マシン下で・・・と思ったら「認証しろ」メッセージが出ている。認証も何も、ちゃんとインストールしていただろうが!と思ってはた・・・と
・このWindows環境、テストするために仮想マシンのバックアップをとってからインストールして、メモリ容量だのCPUのコア数だの、何だのをその都度変更してテストしてはもとに戻すということをやっていたので、MS側にはハードウェアの変更が頻繁に行われているように見えてしまうのか。
・とりあえず再認証して問題は無くなった。これからは実験が終わるまではネットを切断しておくことにしよう。
・さて、インストールを始めたら終わらない終わらない。
・やっと終わって書き込みしてみると・・・何も問題ないかのように動作。
・それなら・・ということで、CQさんのところでアップロードされている更新ファイルを使ってアップデートしてみる。
・書き込みはうまくいったらしい・・・けど、やっぱりLinuxではだめみたいだな。
・仕方ない。FPGA側の基板は普通にJTAGポートが出ているらしいし、USB Blasterを入手するかな。どうせ必要になるのは確実だし。
2024.11.20 07:41
no title
・一応給料日・・というのか自分で勝手に決めているだけだけど・・でATMで少し下ろしておく。
・ついでにセリアに寄ってレジンの型取り剤があるのかなと見に行ったけどなかった。検索すると熱で柔らかくなる型取り用の樹脂とかも普通に売られているらしい。
・とりあえずカルディでコーヒーをもらって一周して帰宅。
2024.11.19 07:31
寒い
・いきなり寒くなって、洗濯物も乾きにくい嫌なシーズン到来。
・手袋がないと手の甲が冷えて仕方ない。まぁ、小学生の頃からこのあたりの血行は良くなかったけど。
・なんとなく体組成計に乗ったらあれ?という数値。本当かなぁ。体重がこんなに減っていて良い・・・わけはないか。体内年齢が20代というのはジョークの領域だな。
2024.11.18 07:29
Quartusとの格闘は続く
・というところで、Quatuss騒動は続く。何が起きているのがよくわからない。
・USBデバイスがVariant(Valiantでうっかり検索したら勇敢になってしまった)になってしまうのはjtagdをroot権限で起動し直せば良いということはわかったけど、その先に進めない。
・JTAGの先がスキャンできないらしいな。
・これはやはりWindowsでやってみるしかないか・・・
・といったところで、仮想マシンなWindowsが「ライセンス認証してください」メッセージで黒画面になってしまっている。
・たぶん、いろいろソフトをいじるときにネットワーク関係は変わるは、CPUのコア数はいじるわで、OS側から見えるハードウェアがごちゃごちゃ変更されるわ、仮想マシン環境が消されては戻されるわということが影響しているのだろう。
・認証すれば良いのか?ということで、認証しなおしてみる。なんとなくうまく行ったみたいで、変なメッセージも消えてちゃんと壁紙が表示されるようになった。
・まぁ、ゲスト環境なWindowsも今やネットバンキングとかWindows版で試すしか無いソフトを動かすときなど非常に限定された環境でしか使わないから良いようなものだけど。
2024.11.17 07:20
なんかおかしい
・なんだか日誌がおかしい。投稿しても更新されない。ちょっと要調査。時々こんなことがあるな。
・仮投稿でなんとかしておくか。
2024.11.16 12:06
Quartusでもハマった。書き込みできない
・Quartus Prime Liteとかいうのがフリー版らしくてMAX10とかCycloneとか懐かしい響きのデバイスがサポートされている。とりあえず最新版をダウンロードしてインストール開始。
・ひたすらダウンロードしてインストールできた。100Gbyteを軽く超えてくれるXilinxよりずっとコンパクト。Xilinxがあれやこれやと次々に付け足しているうちに迷宮のようになったのに対して、Quartus Liteはすっきりした感じ。
・デスクトップ上にはQuartusのアイコンが一つだけ追加されているので起動してみる。
・画面は書籍・・・2016年時点のものとほとんど何も変わらない。一応書籍の手順に沿ってやってみる。なるほど、Xilinxよりとっつきやすい感じ。
・一応VerilogでLED点滅を作って、テストベンチを作ってIcarus Verilogでシミュレーション。一応twinwaveで波形を表示してみるところまでいったので、文法的な問題もほぼ無いだろうというところまで作ってからQuartusに食わせる。
・ピン配置も決めて合成。これも問題なし。
・さて、MAX10基板をつないでみる。sudo dmesgで見てもちゃんとUSBデバイスとして認識されている。
・あとは書き込むだけ・・・と思ったらうまくいかない。あちこち検索すると似たようなエラーメッセージが出た人の例は海外サイトにあるけど、試してみても何も変わらない。
・この後延々と格闘が続くけど解決できない。諦めてWindows版にするか・・・いや、それも悔しいな。
・とりあえずこの続きは明日ということにしよう。