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イゼルローン日誌
宇宙・・・それは人類に残された最後の観光地である

         
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2018年12月
12月11日 ・ということで、ソフトバンクさんのIPOの抽選結果は「補欠」。ここに来て不安材料だらけで上場延期になるんじゃないかという気もするけど、とりあえずお願いしておくかな。まだしばらく時間はあるけど。
・そんなこんなでプログラムを少しすすめる。なんか2つが同時進行しているような感じで頭がゴチャゴチャするけど、まぁなんとかなるだろう。


12月10日 ・ちょっと都心方面へ。久しぶりに電車に乗った。一応座れたので、ノートPCを開いてプログラミング。A/Dコンバータ部分を取り込んでいってみる。さて、うまく動いてくれるかな。
12月9日 ・PWM出力を少し調べてみる。それにしてもタイマだけで150ページくらいの説明というのは一体どういうことやら。どうしても作り手側の視点で作ってしまっているマニュアルになっているので、実際に使おうとすると一体何がどうなっているのか、非常にわかりにくい。これだけページを費やしていても必要なところが見つからない。
・仕方ないのでサンプルを引っ張ってくると、そうか、このレジスタを使うのだなとやっと見通せた。まぁいいとしよう。とりあえずサンプルを参考にちょっと手を加えてコマンドを追加して動作確認する。一応動いたようなのでオシロで波形を確認。よし、ちゃんと計算どおりだな。

12月8日 ・やっとFatFSが動いてくれた。動いて当たり前だと言われればそのとおりだけどもね。初期化して、ファイルをオープンしてリード/ライトしたり、ファイルをコピーしたり。コピーすると日付がRTCに設定した仮の日付になったので、このあたりも正しくいっているのだろう。
・というところで、注文していたポータブル石油ストーブの芯が届いたので交換してみる。いざ外してみると芯の問題じゃなかったみたいだなというオチがついたけど、せっかく買ったのだし使ってしまえということで、外してみる。芯に添付のマニュアルを見ながらやるのだけど、これが意外と面倒で、ネジを外し、ナットを外し・・・という具合で結構なところまでバラさないと芯が取り出せない。
・なんとかとり出して交換して再組み立て。ここで点火用のヒーターが少々変形していることに気付いて、そっと整形。最組み立てして、試運転。やはり点火が素早くなった感じだな。

12月7日 ・試しに証券会社側の口座に入金手続きをやってみる。画面上で辿って行くと、銀行を指定する画面があって、自分の銀行口座の銀行と金額を指定してやると今度は銀行側のサイトのログイン画面が開く。いつものようにログイン。画面のとおりにクリックしていけば終わり。なんかあっけない。ログアウトして、改めて通常どおりログインして入出金明細を見ると確かに指定金額だけ引き出されている。
・一方で、証券会社側の口座を見るとなるほどちゃんと入っている。手数料がかからないので、なんとなくお財布がもう一個増えたような感じがする。
・そんなところでソフトバンクさんの通信障害の原因はエリクソンさんの交換器のソフトウェアの暗号証明の期限きれだとか。まぁ、叩く声もあるけど結局人間のやることなのでこういうミスは出てくるだろう。問題はこういうことが起きた場合にどうするのか、どのように対処するのかを考えて最低限の業務の維持ができるようにしておくことなのだろうな。


12月6日 ・というところで、証券会社の取引パスワードが届いた。そんなところでちょうど携帯のソフトバンクの新規上場ということで沸き立っている。1500円固定というのも初だそうで、100株で15万円なり。とりあえずちょとお試しで申し込んでみる。多分当たらないだろうな。
・さて、もし当たって買うということだと入金しておかないといけないのだけど、どうしたらいいのだろう?と思ってみていたら、ネットバンキングと連動していて、入出金とも手数料無料ということだ。なるほどね。
・そんなことをしながらFatFSの動作確認。とりあえず送受信結果をターミナルに出力するようにしてチェックしていたら、どうもおかしい。何でCSがこんなにHighに戻ってしまうのだろう・・と思ってたら、あぁデバッグ時に波形を見たくてタイマ割り込みでCSラインを弄っていたんだった。修正したら、かなり動いてその後エラーになったりする。
・これも追っていったら、コマンドを送るシーケンスは良いのだけど、途中経過をターミナルに出していたためにタイムアウト検出に引っかかったことが判明。メッセージの出力をやめたら無事に初期化とセクタダンプができたようだ。明日続きをやろう。

12月5日 ・私は使ったとこで何の意味もないVR用のゴーグルだけど、長時間使っていると曇るという話をラジオでしていた。ファンデーションなどが着いたりして嫌だろうなとは思っていたけど、なるほどね。光を遮りながら換気もしてやらないと長時間の使用には向かないか。
・ポータブル石油ストーブに点火しようとしたらうまくいかない。煙が少し上がるけど、点火しないのだ。改めてよく見たら芯が点火する場所だけえぐれて凹型になってしまっている。一応首の長いライターで火はつけられるけど不便だな。確か去年、ホームセンターに替え芯が売っていたと思い出して行ってみたけど無い。こんなのサイズは標準化されているんじゃないかと思うのだけど、そういうものでもないのかな?
・仕方ない。ちょっと検索してビックカメラのオンラインショップで送料無料ということなので注文しておく。なるほど。注文時点で配送日付と時間帯も指定できるのか。なるほど。

12月4日 ・山手線の新駅の名称が「高輪ゲートウェイ」となったらしい。やはりゲートウェイと聞くと「ホルスタイン柄?」と思ってしまうのは仕方ないのだろうな。
・そんなところで、FatFSを組み入れたソースコードが大詰め。結局ポインタの構造体にするのは、宣言順と初期化順を間違うと変なところに飛んだりして面倒なことになりそうなので、やめる。とりあえずビルドエラーは無くなったので、この段階で一旦git commitしておこう。

12月3日 ・なんとなく眺めていたら10月に、東証の全銘柄の取引単位が100株になっていたことを知る。1000株単位が主流だったので、株価が500円でも1株が50万円ということで、おいそれと手が出せるようなものではなかったのだけど、100株なら5万円か。このくらいならちょっとした余剰資金を寝かせて株主優待だの、配当だのを期待するのも良いのかな?
・ということで、ネット証券会社に口座開設をしてみる。さて、どうなることやら。

12月2日 ・とりあえず書き上げてみたけど、ビルドしたら案の定のエラーの嵐。まぁ、Typoの類などはいいのだけど、じっと見ていたら、そうか…。CからC++のクラスのメンバ関数を呼ぼうとするとちょっと面倒なことになるのだな。ちょっと悩んで新たなブリッジ用のライブラリを作って、この中で関数へのポインタの構造体を用意してC++とのブリッジをさせることにした。さて、うまくいきますかどうか。
12月1日 ・FatFSをC++から呼ぶという形になるので、それなりの小細工は必要だ。そして、Cで書かれたFatFSだけど、それぞれのCPUにベッタリな作りこみがされているので、これまたちょっと移植が面倒くさい。CPU依存部分だけ別に切り出してくれればよかったのだけど、スタックの節約なのか、性能重視したからか、いきなりレジスタの操作が紛れ込んでくるのでちょっと戸惑ったりする。
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