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イゼルローン日誌
宇宙・・・それは人類に残された最後の観光地である

         
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2019年09月
9月22日 みつのえ いぬ:井伊谷宮祭
・CPUでの検討が終わったのでGPU向けに書き換える。その前にまずCPUで、演算部分を切り出してGPU向けに書き換えやすいように変更。そして、いよいよカーネルを書くという段階だけど、これが思ったよりスイスイである。とりあえず1スレッドで動かしたら、ナメクジかと思う位遅いけど、とにか動いた。ならばということで複数スレッド化。これもホイホイである。一応コンパイラは通ったので、実行してみたら、驚愕の粗ピードである。良い意味での「え?」と「は?」の世界。
・あらためてCPU用にコンパイルして動かしたら、今度はこっちがナメクジに見えてきた。なるほど、こんないい加減な作り方をしてもさすがGPUだ。
・ちょっとCPUとオーバーラップできるようにしておく。たぶん、CPU側の始末をしている間にGPUの処理は終わっているんだろうな

9月21日 かのと とり:白峯神宮崇徳天皇祭例祭
・GPUの記事のためのサンプル作成。といっても、まずはCPUで動かしてどういうのが良いのか確認。Lubuntu上でやれば同じLinux仲間でプログラムの流用もらくらくということなのだ。少しまともっぽくシミュレーション物にしてみたけど、動きがあまりおもしろくないので、世の中ではありえないような条件設定をしてみたらちょっとおもしろくなった。これでいこう。

9月20日 かのえ さる:寒川神社例祭
・そんなこんなでGPUである。書いているうちに何か変だと思うところもあって、確認しながら進める。
・市の創業支援なのか、NICTと共同でビジネスプランのコンテストのようなものをやるらしいということを知る。そうか、彼との約束の「あれ」を出してやろうかとふと思う。
9月19日 つちのと ひつし:鹿島神宮祭
・ちょっと気になってプログラムを組んで動かしてみたら、ほら案の定。こうやって実際に計算させて結果を見ることが簡単にできるのはおもしろいところだ。
・以前宿泊した千葉のホテルが気になってチェックしてみたら、今週中には再開できそうだということ。送電の幹線となる部分はだいぶ復旧してきているということかな。

9月18日 つちのえ うま<:京都・豊国神社祭
・GPU関係を書いていると、やはり図が大事だなと思うけど、良い図にするのは思ったより難しい。「真の専門家は、1枚の絵で表することができる」ということらしいけど、私のような凡人には難しいな。


9月17日 ひのと み:東京豊島天祖神社祭
・全くきにしていなくて盲点だったけど、NEXCO中日本の「はやたび」なるものがあることを知る。ホテル宿泊やレジャー施設などの利用とセットになっていて、なんと高速料金が半額で、しかも現地周辺でフリーパス、つまり現地で何回乗り降りしても追加料金無しという。こちらから中央道方面だと、大月から安曇野まで、更に枝となる方面もフリーが広がっている。うまく利用したらすごく便利そうだな


9月16日 ひのえ たつ:東京渋谷氷川神社例祭
・とりあえず、振り込みをやっておく。うむ、そろそろ収入がまずいな。とりあえず、目先のことは片付けねば。

9月15日 きのと う:石清水祭
・一応昨日の分を確認。
・さて、GPU関係をもう一歩。原稿を書いているといろいろ疑問点は出てくるものである。勉強しつつ、検証しつつ。

9月14日 きのえ とら:平野神社御鎮座記念捧灯祭
・ロボット関係でゴタゴタと。プログラムで手が滑っていたところがあったので修正する。最後に「じゃあ・・」と言って手を加えたのが仇になったな。

9月13日 みつのと うし:東京乃木神社祭
・というところで、昨日お願いされたデータをとりあえず入力。なにせ文字が小さいので、ゼロとオーの違いとか、細々したところで悩む。
9月12日 みつのえ ね:神道大成教秋季大祭
・打ち合わせ。どうやら新規に仕事がもらえそうだ。とりあえず一息つけるのかな。
・そんなところで、データを手軽にグラフィック表示する手立てを考えていたのだけど、なかなか良い手がない。Cでデータを吐きだあしてgnuplotに食わせ続けたらgnuplotが死んでしまう。pythonを使うてもあるかと思ったけど、やはりpythonの描画が終わったのかどうかがわからないまま次のデータをパイプで食わせたりしているとまずいだろうな。
・いろいろやってみたけど、結局Xlibで正面突破するほうが簡単だという結論。結局最初のウインドウを開くまでのおまじないが面倒なだけで、一旦出来てしまえばそれほど厄介ではない。
・とりあえずローカルのLubuntuで、ボールが跳ね返っているような動きをつけてみたけど、当然のように動きは好調。それならばと、Jetsonに同じソースを転送。sshに -Xオプションを付けてログインしてコンパイル。実行したら、しっかり手元のPCにウインドウが現れてちゃんと描画された。ネットワーク経由で来ているはずなんだけど、このくらいの描画ならストレス無いんだな。

9月11日 かのと ゐ:空知神社祭
・条件を変えて再びベンチマークをとってみる。データをの傾向をつかむためにファイルに書きだしておいて、gnuplotでグラフ化してみると、思っていた以上に面白い結果がでてきた。なるほど、GPUってそういう感じなんだな。

9月10日 かのえ いぬ:熊野神社秋季大祭
・GPUを少しいじってやる。無理やりループさせて時間稼ぎした状態でスレッドの分割をいろいろやってみると、影響がよく分かる。15秒くらいかかっていたのが簡単に数秒に縮んだりするのはなるほどすごいな。

9月9日 つちのと とり:生國魂神社祭
・日付が変わるころまではともかく・・だったのが未明にすごい風。まさに台風というすごいことになった。
・一夜あけると、この周囲で目立った被害は無さそうだけど、房総方面はすごいことになっている。
・ベランダに出てみたら、駐輪場の屋根に1mはあるような板が飛んできていて、散乱している。ベランダにも破片が飛び散っている。こんなものも飛んでくるんだな。ガラスが割れなかったのが幸いだ。


9月8日 つちのえ さる:月島大島神社祭
・そんなところで台風である。かなりまずいコースを辿っているようだな。何事もありませんように。
・そんなことをしながら原稿書き。とりあえずできあがりつつあるが次が控えている急げ急げというところ。

9月7日 ひのと ひつし
・お隣の国の法相の候補がどうだのとテレビがうるさい。なんであぁだこうだと他の国のゴタゴタを詳細に報じなくてはならないのかさっぱり分からない。他に伝えるべきことが山ほどあるんじゃないのかな?
・さて、テレビもつまらないので、BGMでジャズ&ボサノバを流しながらの原稿書き。なんだかこの手の記事も久しぶりだな。

9月6日 ひのえ うま:保土ヶ谷杉山神社祭
・とりあえずWindows騒動も終わったと思ったら、また始まった。いったいいつまでアップデートゴッコをしていたら気が済むのだろう。やはりWindowsのHomeエディションはネットワークにつなぐものではないな。
・というところで、編集部から「こんな内容でできますか?」なメール。なんで、あちこちから同じ締切日を指定してくるのだろう。いや、仕事があるのは良いことだけど、同時締め切りというのはな。まぁ、昔の「Oh!MZ」などで無茶をしてきたことを思えばやれないことでもないか。

9月5日 きのと み
・さて、ソースコードを修正していたら変な動き。妙に重くなってきたと思ったらやられた。Windows update。ウイルスがどうのとかセキュリティがどうのというけど、最凶の迷惑ソフトはこのWindows Updateだろうな。
・結局、Windows(特にHomeなエディション)というのは、WindowsUpdateを走らせるためのOSであって、その合間にユーザーが自由にい使うこともできるというものなのだと思ったほうが良いのだろう。
・勝手にダウンロードをはじめ、ユーザが操作できなくなるほど重くなり、勝手にシャットダウン、リブートを繰り返す。これと同じことを携帯のOSでやったら、どういう反応が返って来るだろう。私も含め、PCユーザというのは我慢強いな。

9月4日 きのえ たつ:気比神社祭
・さて、USB3.xの方に移る。とりあえず、サンプルプログラムをベースにしたけど、あまりにも不親切なので、コメントをきちんと入れて少し整理していく。単純そうだけど、ちゃんと調べながら書くから、意外と疲れるんだよな。

9月3日 みつのと う:海神神社祭
・さて、そんなところでGPUのゴタゴタ。CUDAな用語はまとまっていて良いのだけど、そことWARPなどのハードウェア絡みの事柄がゴチャゴチャとしていてよくわからない。そんなときに到着したのが送ってもらったトランジスタ技術の9月号。「これがトラ技か?」と思うような内容だけど、とにかく読んでいて話がやっと見えてきた。あぁ、そういう話だったのか。もっとプリミティブな事を記述させられるのかと思っていたけど、そうでもないんだな。

9月2日 みつのえ とら:羽黒山湯上神社祭り
・画面への描画はgnuplotが使えそうだ。要するにパイプを開いてコマンドを食わせれば描画してくれる。なんだか、往年のリモートBASICプロトコルを思い出す。これを使えば、プログラム中でデータファイルを書いておいて、gnuplotに食わせればいいのだな。

9月1日 かのと うし::二百十日、鹿島神宮祭
・GPUをちょろちょろ調べているうちに、サンプルを思いつく。どの程度うまくいけるのかはわからないけど、うまく動いてくれれば、サンプルとして悪くはあるまい。課題は演算結果をGUIな画面で眺めたいのだけど、何で描画すれば良いのか・・だな。

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