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イゼルローン日誌
宇宙・・・それは人類に残された最後の観光地である

         
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2021年06月
6月13日 みつのえ たつ:藤沢白旗神社源義経公鎮霊祭
・やられた・・・昨晩途中までやっていたところで中断して寝たのだけど、朝起きたら何やらファンの音。そして嫌な起動音。やられた・・・Windows Updateだろう。勝手にシャットダウンされて仮想マシン下で中断していたものが全部消え去った。また全部画面を開いて使いやすいようにレイアウトして・・・途中セーブしていたところからやりなおし。こんな凶悪至極なOSをを使い続けなくてはならないというのはどういう拷問なのだろう。

6月12日 かのと う
コンポジットビデオをUSB経由でキャプチャするユニットが到着。添付されているドライバは古いので、いまどきのWindowsでは動かないということだけど、今回はRaspberryPiで使うだけなので関係なし。一応UVC(USB Video Class)対応なので、そのまま認識されるはず・・ということで、DVDレコーダからの出力をつないで、USBポートに接続(大きいので延長ケーブル使用は必須だな)からdmesgで確認するとあっさりつながっているようだ。
・デバイスは/dev/video1になっているだろうということで、mjpg-streamerでストリーミングしてみたら、なんということもなく当たり前のように動いて、DVDの画面がストリーミングされた。昔のコンポジットビデオをブラウザで見られるというのは何か役に立つかな。

6月11日 かのえ とら
・なかなkVivadoでは難儀するものだ。まぁ、一応なんとなくはわかってきた部分もある。あとは知りたいことを順番に潰していけば良いか。思ったよりリハビリに手間取ったな。

6月10日 つちのと うし:近江神宮漏刻祭
・天智天王まで遡る由緒ある水時計に絡むお祭りらしい。
・頼んでいたものがちょこちょこと配送されてきた。明日、明後日くらいには到着するかな。

6月9日 つちのえ ね:東京鳥越神社祭
・何がなんでもオリンピックなムード。ワクチンはともかく、この真夏の東京の屋外で運動会っていうのはどうなんだろう。「かげろう」でユラユラしたり、「逃げ水」が見えるようなトラックを走るのだろうか。

6月8日 ひのえ ゐ
・先日の続きのシミュレーション。簡単なデバッグ練習。波形からソースコードに飛んだり、ソース側でステップ実行させたりブレークポイントを仕掛けたりしてその時点までの波形が表示できるんだな。当たり前といえば当たり前なんだろうけど、浦島さんとしてはなかなか感動的でもある。ディスプレイを増設して複数画面化したら、増設側に波形を出しながらソースコードをいじるなんていう感じで使うのも良いだろうな。

6月7日 ひのえ いぬ
・FPGAを真面目にやる以上シミュレータは避けては通れないわけで、論理シミュレーションからだなとボチボチとやってみる。さすがに合成ツールと一体化されているだけあって、VHDLとVerilogを混ぜて設計したようなものも問題ないし、波形を束ねたり、必要な信号だけ取り出した別の波形画面も作れるのだな。

6月6日 きのと とり:東京高木神社例大祭
・とりあえずPowerPointの修正は終わったので録音。ほんの5,6枚程度なのに何度も入れなおしたりして大変だ。講義ビデオ撮影をして作っている先生もおられるけど、ほんと、よくできるなぁ。リテーク、編集なんて大変だろうに。

6月5日 きのえ さる:熱田神宮祭
・先日のHDMI-CSI2の変換アダプタだけど、今度のシステムでは通常のカメラも使いたいらしいので、使えないということのようだ。さて、そうすると別の方法を考えねばな。とすると使えるのはUSBポートか。ちと面倒だな。

6月4日 みつのと ひつし
・テキスト用のPowerPointファイルの修正。ほとんど同じで良いのだけど、さすがに課題のところはそうもいかないので、問題と数値を少し見直し。現実的じゃないなぁと思うような数値になるけど、まぁそのあたりは良しとしよう。

6月3日 みつのえ うま:千住天王例大祭
・先日手に入れてみたHDMI-CSI2の変換アダプタを試してみる。これを使うとHDMI入力がRaspberryPiのカメラとして認識されて、そのままキャプチャなんかもできるという仕掛け。とりあえずつないでmjpgstreamerで試してみるとなにやらErrorメッセージの塊。これは駄目なのかとraspividを使ってみるとちゃんと認識される。ならばともう一回やってみるとメッセージは同じよう。でも良くみたらコントロール機能が無いよという類のエラーで、実はちゃんと動いている模様。試しにlocalhostにアクセスさせてみたら、なんとちゃんと動いているじゃないか。ネットワーク越しにスマホから見ても大丈夫。なるほど、簡単だ。

6月2日 かのと み:大山祇神社例大祭
・「おおやまづみじんじゃ」と読むらしい。
・さて、突然「求人のオファーが来ています」というメール。中身を見ると、医療機器関係の会社だった。本社は少し遠いが、勤務地のR&Dセンターは結構ご近所さん。車ですぐ行けるくらいのところにあるらしい。
・開発しているものの割りにはあまり聞かないところなので検索をかけていくと、親会社が中国だという。なるほどね。今度は医療機器の価格破壊に乗り出すつもりか。
・こんなところまでというのはどういうことなのだろうとも思うけど、かつての日本製品もこんな調子だったということを言うのもいるけど、そうだろうかな。確かに欧米の大手メーカの寡占状態の中に飛び込んで、大きな相手に対してもひるまずにくらいついていったことには多少は似ている。でも、安さだけで勝負するのではなくて、より良いものを作ろうとしていったということが大きい違いではないかな。最近はまさに「安かろう悪かろう」のオンパレード。とにかくあれもこれもすぐに壊れるものばかり。いくらリサイクルされているとはいっても、リサイクルのためのエネルギーも必要なわけで、短期間に故障を繰り返すようなものはSDGsの観点からも問題だろう。
・ちょっとくらい高くても長持ちするものをと、考えても目安が難しい。電気店などの修理受け付けデータ、小型家電などの回収結果(製造年が入っているはず)などを使うと、どのメーカの製品がどのくらいの故障率だったり寿命がどのくらいなのかということも出てくるんじゃないのかな?

6月1日 かのえ たつ:丹生上川神社下社祭
・「電波の日」らしい。だからなんだと言われても何でもないのだけど。
・そんなところで、Version2020.1な環境でPetaLinuxをビルドして動かしてみる。いかん、少し離れるとすぐ忘れるな。petalinux-configのときは、xsaファイルじゃなくて、xsaファイルのがあるディレクトリをしていしないといけないのだった。まぁ、とりあえずゴニョゴニョと作成してSDカードに書き込んでブートして無事動作。さて、ちょっとGPIO操作でもやってみるか。

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